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ニホンカワトンボ(日本川蜻蛉)の無色型♂
2016/07/06(Wed)
  きょうは、雨が降ったり止んだりでした(17.4~21.5℃/南風)。
  川沿いに、ニホンカワトンボ(カワトンボ科)がいました。雌かと思いましたが、翅の斑紋は赤く(雌は白)、無色型の雄と分かりました。控えめではありますが、尾部の銀白もきらりと光り、味のある佇まいでした。北海道~九州の山地~平地の清流等に生息する、体長5-6cmの蜻蛉です。成虫は4-7月に出現し、雌や未成熟な雄は金属光沢のある青緑色をしていますが、雄は成熟すると青白い粉で覆われます。翅色は地域変異があり、雄は燈赤色型、淡いオレンジ型、透明型の3種類、雌は淡燈色型と透明型の2種あります。小型昆虫を捕食し、ヤゴで越冬。青葉山では渓流沿いに、主に燈赤色型の雄と透明型の雌が普通に見られます・・・
ニホンカワトンボ透明雄 追廻の先
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コメント
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突然のご連絡失礼致します。
きみきと申します。
懸賞のブログサイトを運営しているのですが、
貴サイト様を拝見させていただきまして、
是非相互リンクさせていただきたくご連絡差し上げました!
URL: http://goo.gl/uSjzfm
お手数をお掛け致しますが、ご検討のほどよろしくお願い致します。
2016/07/06 23:50  | URL | きみき #-[ 編集]
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